世の中の闇の部分を追求する

隠された真実とはなんなのか?

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異星人との混血?

RHマイナス血液型の出現は通常の進化の道程とは違ったラインにあった。
実際のところ、進化は起こりえる変異の原因としては除外されているようである。
血液は簡単には突然変異しにくいものだ。RHマイナスの他には血液の突然変異はない。
人類にRHマイナスの血液型ができたのは、人類の進化の中では自然に起こったことでないのではないか。
このことで、RHマイナス因子の期限は外部からのものではないかという証拠が導かれる。
この外部の存在とは他の惑星から来た人類に似た生物であろうか?もしくは、人類が地球外生命体の操作と介入による産物であるという点では、RHマイナスも同じであろうか。
地球外生命体は地球にやってきて、既に地球に存在していた生命の鋳型を操作して、現代人を作り出したのだろうか。

RHマイナスの血液グループは3万5千年前に現れたかも知れない。その出現は地域的なものであり、ある人々のグループもしくは種族に関係しているように思われる。

バスク人にはRHマイナスが多い(WIKIではRHマイナス因子を持っているのは85パーセント)
また、ユダヤ人もRHマイナスが多い。
ヨーロッパ人では40-45パーセントである。
アフリカ人の子孫では3%、アジアとアメリカ原住民の子孫では約1%である。
ヨーロッパ人の割合が高いことから、RHマイナスはヨーロッパで人類の遺伝子に導入されたと考えるのが妥当であろう。
これが、コーカシアンが導入された場所でもあるだろうか。コーカシアンの導入はRH血液因子と関係しているのであろうか?

金星の大接近によってもたらされた紀元前4800年頃の大洪水の直後、アヌンナキや火星系アーリア人、および彼らと人間との混血種が再出現したのは、トルコやイランやクルディスタンの山地であった。シュメール、バビロン、エジプトの平野に、そしてインダス川流域に、一瞬にして進んだ文明を出現させたのは彼らであった。彼らの中心地は、コーカサス山地であった。このコーカサス山地は、本書の話のなかにいくたびとなく登場してくる。この地域の地下で巨大な交配プログラムが実行され、異星人と人間との混血種が多数生み出されたものと思われる。
 この地域は、Rhマイナスの血液型を持つ人の割合が非常に高いことが、調査によってわかっている。Rhマイナス型の赤ん坊は、出産直後、真っ青になることがある。王家の血筋を意味する「青い血」という言葉は、これに由来するものである。この「青い血」は、火星白人種の遺伝子によるものだと考えられる。事実、黒人やアジア人よりも、白人のほうがはるかにRhマイナス型の割合が高い。


RHマイナスの血液型の人には多くの人に見られるある種の特質があるようである。

○特別な脊椎
○平均的なIQより高い
○視力が敏感であり、他の感覚も敏感
○体温が低い
○血圧が高い
○霊能力や直感の能力がある人が現れやすい
○青、グリーンの目の色、へーゼルアイが多い
○赤またはラディッシュの髪
○高温や太陽光により敏感である
○クローンが作れない
○エイリアンによる誘拐や超常現象

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  1. 2010/01/11(月) 19:47:47|
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モントーク・タイムマシン

原爆開発の「マンハッタン計画」にも参加したフォン・ノイマン博士が中心となって行われ、映画の題材にもなった、1943年のレーダー不可視実験、通称「フィラデルフィア実験」(「レインボー・プロジェクト」)において、偶然にもテレポート現象が発見された。
これについての研究は、その後もモントーク空軍基地において極秘に継続され、数々の成果を上げた。これが「モントーク・プロジェクト」である。

 この「モントーク・プロジェクト」に関わっていたという人物がプレストン・ニコルズであり、ブロックされていた記憶は呼び戻され、プロジェクトの全貌が明らかとなった。

 「モントーク・プロジェクト」も、フォン・ノイマン博士を中心として行われ、その成果には、マインドコントロール、思考の物質化、年齢遡行、魂の移植、そしてタイムワープがある。
このシステムは、オリオン・デルタ・T・アンテナなど、異星人から供与された技術と、ダンカン・キャメロンという霊能者(超能力者)の力によって動作するもので、簡単に言うと、霊能者の思念が周りのアンテナ、送信機、コイルなどにより現実化するという構造で、最終的にはタイムトンネルを開くことにも成功したという。

 タイムトンネルには、ダンカン・キャメロンや後述するアル・ビーレックの他、金髪碧眼の典型的なアーリア人の特徴をもつ、10歳から16歳ぐらいの少年、通称「モントーク・ボーイ」(グレイがアブダクトにより集めてくるともいわれる)が送り込まれ、火星の探査、歴史への干渉などが行われた。キリストの暗殺を謀ってタイムトンネルが開かれたり、紀元6037年にトンネルを開き、廃虚と化した都市(実は火星)にある「黄金の馬の像」に刻まれた碑文の解明に努力を費やしたりしたということである。

また、火星のピラミッドの地下には広大な都市があり、そこには太陽系外からのエネルギー体の侵入を排除する「太陽系ディフェンスシステム」があって、太陽系への異星人の侵入を阻んでいたが、どういう訳かこのシステムのスイッチは1943年に切られたそうである。そのせいで、それ以降、地球への異星人の飛来が増大したという。

実は、このスイッチを切ったのはモントークプロジェクトの首脳であり、1943年の火星にタイムワープし、システムの動作を止めたということである。
そして、その指示をしたのはオリオン星人もしくはシリウス星人だという主張もあるという。

1943年のフィラデルフィア実験にある二人の人間が参加していた。ダンカンキャメロンとエドワードキャメロンという兄弟である。

フィラデルフィア実験の最中、機器が停止しなくなり、異常自体に陥った。キャメロン兄弟は、実験船エルドリッジ号の甲板から海に飛び出したが、その先は、1983年のモントーク基地であったという。

そこには年老いたフォン・ノイマン博士が待ち構えており、もう一度1943年に戻り、エルドリッジ号の機械の破壊をするよう命じられたという。

その後、エドワード・キャメロンは1943年に戻り、ダンカン・キャメロンは1983年の世界に留まった。しかしながら、これにより時間軸の消失したダンカンは、加齢速度が加速してしまい、急速に歳を取ってしまった。

プロジェクトグループは1947年時点のダンカンの父親にコンタクトを取って子供を作らせ、1951年に男の子が誕生、既に死んでしまっているダンカンを1963年に戻し彼の魂をその男の子に移植し、新ダンカンとして現在にいたっている。

エドワードのほうは1943年以後も海軍に在籍し、数々の極秘実験に参加したが、「減齢(年齢遡行)実験」により、1927年にアル・ビーレックとして生まれ変わり、現在にいたっているという。

ダンカンもアルビーレックもプロジェクトに参加し、火星に行っており、このプロジェクトの全貌を明らかにしたプレストン・ニコルズの知人でもある。

また、無線機マニアでもあるニコルズが「FRR24型無線機」を譲ってもらおうと、ラインハルト博士という人物にコンタクトをとったが、何とラインハルト博士は、「魂の移植」が行われたフォン・ノイマン博士だったとのことである。

「FRR24型無線機」は「フィラデルフィア実験」と「モントークプロジェクト」の双方で使用されたもので、世界に3台しか存在しないはずであるが、ニコルズの手許には現在4台あるという。これは、フォンノイマン博士が1990年から1930年の自分に向けて無線機を送り込んでいたためであり、無線技術が1930年くらいに飛躍的に進歩するのもこのためだということである。

モントークプロジェクトは1983年に終焉している。1983年のモントーク基地と1943年のエルドリッジ号との間にタイムトンネルがつながってしまい、(キャメロン兄弟が海に飛び込んだら1983年だったという話。) モントークの送信機とエルドリッジ号の送信機が同調してしまった。さらにそんな最中、ダンカンの思考が怪物を産み出してしまい、基地内を歩き回っている。

技術者たちはシステムを止めようとしたが、止まらず、送信機につながる電線を全て断ち切るしかなかった。

この事件以来、基地内の機器は全て狂ってしまい、その後基地は閉鎖されることになった。(基地は表向きには1969年に閉鎖されたことになっている。)

ところで、モントークプロジェクトは近年(1992年時点)再開の兆しを見せているという。

この実験に関わっていたというプレストン・ニコルズによれば、新しいケーブルが引き込まれていたり、近隣で電波障害が起こったりしているという事である。

さらに、数年前の矢追純一のUFO特番でもモントーク基地を取材していたが、やはり、廃虚のはずの基地内の小屋に電灯が点いていたり、新しいケーブルが引き込まれていたり、何気なく警備が厳重だったり、基地内の黒板に最近の日付で何かが書かれていたりしていた。(この特番では、「基地内のガラスにグレイタイプの異星人の姿が写っていた!」ということもやっていたが。)



フィラデルフィア実験の後日談たるモントーク・プロジエクトのお話しです。

ナチスドイツから奪った、百億ドルの金塊を資金に
ニューヨーク州ロングアイランドのモントークの
キャンプヒーロー空軍基地で思考を物質化し、空間をねじ曲げる実験が続けられた。
モントークプロジェクトチームは霊能力者をマインドコントロールする事に成功し、タイムトンネルを作り出す事に成功した。
そのタイムトンネルにモントークボーイと言われる金髪青目の超能力少年たちが送り込まれて、火星のピラミッド調査などが行われた、タイムトンネルの中にはなぜか脇道があり。エイリアンなどが潜んでいて危険であった。
そして、モントークボーイに二千年前のエルサレムに行き、キリストを抹殺するように命令され、成功後
小瓶につめたキリストの血を火星にいるキリストに渡すようにも命じられ、タイムトンネルを使ってワープしていった。
そのころ、フィラデルフィア実験が行われて、ちょうど40年後の1983年8月12日、モントークと駆逐艦エルドリッジが40年の時空を超えタイムトンネルで接続され、切り放せなくなるという事故が発生する。
モントークは異界化し、しかもモントークボーイの潜在意識が凶暴な怪物を作り出してしまい、基地を荒らし始めた。
すべての問題を解決するために全電源が落とされたが基地内はフリーエネルギー化し装置は止まらない。
結局、モントークボーイを含む特殊部隊がモントークの装置を破壊してすべては終わった



宇宙人おう答せよ!

フィラデルフィア実験
1943年10月28日。
アメリカのペンシルバニア州、フィラデルフィアの米海軍工廠で、ある実験が行われた。
その実験とは、駆逐艦エルドリッジを「不可視化」させるものであった。
簡単にいうと、レーダーから「見えなく」させるのである。

この実験はアインシュタインの統一場の理論を応用している。
駆逐艦エルドリッジに大量の磁場を浴びせることで、物体を外から見えなくさせるのである。
実験を開始して間もなく、巨大な閃光の後,駆逐艦エルドリッジは見事に姿を消す。
というより、本当に見えなくなってしまったのだ。
駆逐艦エルドリッジと連絡など取れるわけも無く、ただ時間だけが過ぎていった。
そして15分後、駆逐艦エルドリッジは、再びフィラデルフィアに姿を現す。
現れた駆逐艦エルドリッジの艦内は、まさに地獄そのものであった。
乗組員は、行方不明になった者、気が狂った者、全身炎に包まれ燃えている者。
そして、体が船の甲板にめり込んで同化している者などであふれかえっていたのだ。
駆逐艦エルドリッジは、姿を消したのではなく、1600マイルも離れた、ノーフォーク沖まで、テレポーテイションしていたのである。
駆逐艦エルドリッジでの実験はすぐに中止されたが、フィラデルフィア実験は、戦後も続けられた。
ニューヨーク州ロングアイランドのモントークにあるキャンプ・ヒーロー空軍基地で引き継がれたのである。
それが「モントーク・プロジェクト」である。
「モントーク・プロジェクト」とは、人間をマインドコントロールして、タイムトンネルを作り出すプロジェクトである。
そして、フィラデルフィア実験が行われて40年後の1983年。
「モントーク」と「駆逐艦エルドリッジ」がタイムトンネルで接続するという事故が発生し、お互いを切り離せなくなってしまう。
そこで、装置の電源を切るが装置は止まらず、最終的には装置を破壊するのである。
この無理な切り離しにより、駆逐艦エルドリッジの乗員が異常現象に巻き込まれたのである。
  1. 2010/01/08(金) 22:23:12|
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時代が変わる

私達は、知らない間に飼育されている家畜です。誰に飼育されているか?というと貨幣制度、宗教など今では欠かせないインチキ制度を作った人達です。ユダヤ人の名を語った偽ユダヤです。奴らは自分達が特別な存在だと思い込み、自分達だけよければいい。他の奴らなんかどうでもいいと思ってます。
現在、地球は環境破壊によって苦しめられてます。その環境破壊の原因を作ったのは人間です。それはみんな知ってると思います。では、その環境破壊を促したのは誰なのか?貨幣制度を作ってマスメディアを買収して宗教で洗脳して世界中を自分達の都合のいいようにコントロールしようとしている一部の人達が原因なのです。
自分達だけが選ばれた人間だと言って貨幣制度=権力という仕組みを作った人達は自分達の過ちに気づいていない。
もともとの原因を作ったのは自分達が作ったのだと気づいていない。

産業革命や資本主義を促進させたのはいいけど、全人類を把握しきれてない。60億人いる人達を全員コントロールできない。

そのおかげで今、時代が変わろうとしています。
貨幣制度=権力という仕組みは壊れようとしています。

日本にはいい言葉があります。「祇園しょうじゃの鐘の音…」
知らぬ間に洗脳されコントロールされるのも終わりが近づいてます。
今まで慣れ親しんだ制度が崩壊しそうです。
知らぬ間に飼育されていた環境から解放されそうです。言い換えれば飼い主がリストラにあって私達を手放した状態。
知らぬ間に飼育されていた私達は、その生活が身に染みています。それがなくなってしまったらどうでしょう?
これからは今までとは違う未体験の環境が待ってるかもしれません。
食糧備蓄を促してるblogが複数ありますが、実行してる人は少ないと思います。飼い主(闇の勢力)が落ちぶれてしまったら餌は自分達で探さなくてはなりません。これからは今までと違った環境(苦労)が待ってると思います。
今は時代の変わり目です。貴重な経験をすると思います。何があってもくじけないで頑張りましょう。新しい時代が待ってます。
  1. 2010/01/05(火) 00:44:11|
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