世の中の闇の部分を追求する

隠された真実とはなんなのか?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

異星人との混血?

RHマイナス血液型の出現は通常の進化の道程とは違ったラインにあった。
実際のところ、進化は起こりえる変異の原因としては除外されているようである。
血液は簡単には突然変異しにくいものだ。RHマイナスの他には血液の突然変異はない。
人類にRHマイナスの血液型ができたのは、人類の進化の中では自然に起こったことでないのではないか。
このことで、RHマイナス因子の期限は外部からのものではないかという証拠が導かれる。
この外部の存在とは他の惑星から来た人類に似た生物であろうか?もしくは、人類が地球外生命体の操作と介入による産物であるという点では、RHマイナスも同じであろうか。
地球外生命体は地球にやってきて、既に地球に存在していた生命の鋳型を操作して、現代人を作り出したのだろうか。

RHマイナスの血液グループは3万5千年前に現れたかも知れない。その出現は地域的なものであり、ある人々のグループもしくは種族に関係しているように思われる。

バスク人にはRHマイナスが多い(WIKIではRHマイナス因子を持っているのは85パーセント)
また、ユダヤ人もRHマイナスが多い。
ヨーロッパ人では40-45パーセントである。
アフリカ人の子孫では3%、アジアとアメリカ原住民の子孫では約1%である。
ヨーロッパ人の割合が高いことから、RHマイナスはヨーロッパで人類の遺伝子に導入されたと考えるのが妥当であろう。
これが、コーカシアンが導入された場所でもあるだろうか。コーカシアンの導入はRH血液因子と関係しているのであろうか?

金星の大接近によってもたらされた紀元前4800年頃の大洪水の直後、アヌンナキや火星系アーリア人、および彼らと人間との混血種が再出現したのは、トルコやイランやクルディスタンの山地であった。シュメール、バビロン、エジプトの平野に、そしてインダス川流域に、一瞬にして進んだ文明を出現させたのは彼らであった。彼らの中心地は、コーカサス山地であった。このコーカサス山地は、本書の話のなかにいくたびとなく登場してくる。この地域の地下で巨大な交配プログラムが実行され、異星人と人間との混血種が多数生み出されたものと思われる。
 この地域は、Rhマイナスの血液型を持つ人の割合が非常に高いことが、調査によってわかっている。Rhマイナス型の赤ん坊は、出産直後、真っ青になることがある。王家の血筋を意味する「青い血」という言葉は、これに由来するものである。この「青い血」は、火星白人種の遺伝子によるものだと考えられる。事実、黒人やアジア人よりも、白人のほうがはるかにRhマイナス型の割合が高い。


RHマイナスの血液型の人には多くの人に見られるある種の特質があるようである。

○特別な脊椎
○平均的なIQより高い
○視力が敏感であり、他の感覚も敏感
○体温が低い
○血圧が高い
○霊能力や直感の能力がある人が現れやすい
○青、グリーンの目の色、へーゼルアイが多い
○赤またはラディッシュの髪
○高温や太陽光により敏感である
○クローンが作れない
○エイリアンによる誘拐や超常現象

スポンサーサイト
  1. 2010/01/11(月) 19:47:47|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:9
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。